預かり方


室内犬

小型犬〜大型犬まで室内飼いの子であれば、家の中でお預かり致します。
家の中では、リビング・キッチン・廊下・2階の部屋に分けてお預かりしています。

基本的には部屋の中で自由にして頂きますが、喧嘩の恐れのある子、生理中、マーキング、犬を恐がる子などは、様子を見て
サークルに入れるなり、部屋を別にするなり、対応させていただきます。

(室内犬で他の子と一緒では困るという場合は、個室でお預かり致します、事前にお申し出下さい)


外飼いの子

現在外飼いの犬はお預かり出来ません、ペットシッター(こちらから出向いて散歩・食事のお世話をすること)は可能です。



2階の部屋でお預かりします(他の御客様の猫とは一緒にはしません3部屋有ります)、犬が居ない場合リビングでも預かります。
当たり前の事ですが、犬と猫は一緒にはしません。

一番多い質問で、他のお客様の猫と一緒になりますか?、絶対に他のお客様同士の猫を同じ部屋で預かる事は致しません。(喧嘩等、問題が起きたらこちらも大変困りますので)
  同じお客様で多頭飼いの場合は、もちろん同じ部屋でお預かり致します。

※かわいい仲間たちのページに預かり中のペットの写真をたくさん載せてますのでご覧下さい。


☆警戒心の強い猫の場合


猫は、犬と違って非常に警戒心が強いです、(もちろん例外もあって知らない人でも平気な人なつこい子もいます)
ひとなつこい猫については何も問題はありませんが、例えば警戒心の強い子などは、2日くらいの預かりですとまず、なつきません、なつくどころか警戒心をかえって強めてしまいます
ご飯も食べなくなりますし、何とかなついてもらおうとこちらから傍によっていっても、怒るか、恐がるかの逆効果になりお世話の仕様がありません
こちらとしては、預けて頂くのは大変ありがたい事ですが、猫にとっては大変なストレスになると思います(人なつこい子は別です)
長期の外出は別として、2日くらいであれば、置き餌を多めにして、水は絶対こぼれないように多めに置いておく、確実なのは水道をポタポタ落ちる程度に出しておいて下に洗面器でも何でも構いませんが、受けておけば水が無くなる心配はありません、ご主人様が居なくて寂しいかも分かりませんが、猫の気持ちから言えば知らない所に預けられるより、数倍も良いと思います。

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